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イノベーションのため、"クリエイティビティ"を発揮しやすい組織体質に導くための診断ツール

 

アップル、イケア、グーグルなどの企業は、その成功を後押しする 文化·プロセス·習慣の醸成に力を注いでいます。これらが全てが掛け合わさることで、「クリエイティブな競争力」を備えた組織体質に変わっていきます。IDEOでは過去25年間にわたり、ナイキ、P&G、フォードなどの企業とともに、組織のクリエイティビティに影響する要素を観察し、分析を重ね、プログラムの完成度を高めてきました。

IDEO クリエイティブ·ディファレンス(Creative Difference)は、組織のクリエイティビティを評価し、その競争力を高めるサポートを行うツールです。クリエイティブ·ディファレンスが提供するデータに基づいたインサイトは、リーダーをアクションへと導き、組織のあらゆる階層における強みと改善点を明らかにします。

クリエイティブ·ディファレンスでは、まず初めにチームやビジネスユニットへ対して、文化·行動·プロセス·組織内の知識共有に関する15−20分のアセスメントを行います。この評価によって得られたインサイトは、シンプル且つ直感的なオンライン·ダッシュボードにまとめられ、業界ごとの傾向を見たり、革新的な企業と自社を比較することができます。また、組織改善に向けてとるべきアクションを選択し、実行したアクションが組織にどのような影響を及ぼしたか、トラッキングすることも可能となります。

「クリエイティブ·ディファレンスは、5万8千人の当社従業員のクリエイティビティを開花させ、29社が毎年進化する様子をトラッキングするためのマスターツールである。計測とスケール化が可能であり、次に取るべきアクションを示唆してくれるツールだ。」

HERNAN CARRANZA, チーフ·イノベーション·オフィサー, インターコープ社

アセスメント結果をより深く理解し、実行可能な戦略作りを希望する組織·チームには、フォローアップとしてワークショップを提供しています。

C∆ ワークショップ

1日のワークショップを通じて、イノベーションを支える文化作りに必要な考え方、アプローチを体系的に学びます。IDEOが定義する6つのクリエイティブ資質における弱点に着目し、対策法や今後の目標を協働で組み立てます。ワークショップの具体的な内容は、アセスメント結果を元に各組織やチームのニーズに合わせてカスタマイズします。

クリエイティブ·ディファレンスのご利用については、tokyo@ideo.com までお問い合わせ下さい。

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